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痩せるツボ

リラキシンによる骨盤のゆるみ

リラキシンとは、お産がスムーズに進行するように卵巣や胎盤から分泌されるホルモンです。妊娠中から産後数ヶ月にかけ分泌され、骨盤周囲の「仙腸骨靭帯(せんちょうこつじんたい)」や「恥骨結合(ちこつけつごう)」をゆるめるはたらきをします。

靭帯や恥骨結合は、妊娠8週頃からゆるみ関節の可動性が大きくなり、仙骨(せんこつ)、寛骨(かんこつ)、仙腸関節(せんちょうかんせつ)と恥骨結合で構成される「骨盤輪(こつばんりん)」が不安定になります。

このように骨盤全体が緩んだ結果として、腰痛が起こると考えられます。骨盤がゆるむことで起こる腰痛は、一般的に寝返りや歩行などどちらか一方に体重が乗るときに強く感じる傾向があります。

 

 

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