痩せたい身体に必要な成分3選!!


 

 

大和高田の骨盤矯正・交通事故治療の匠 まつい鍼灸整骨院

 

 

突然ですが、寒くなり代謝が落ちた、

太りやすくなったと思われている方はいてないですか??

今日は痩せやすくなるための成分を

3つだけご紹介いたします(^^♪

 

 

コレウスフォルスコリ(フォースコリー)

効果:脂肪分解、代謝向上、筋肉量アップ、脂肪抑制

コレウスフォルスコリの成分は体脂肪の分解や代謝を上げる事から

ダイエットに効果があると言われています!

 

また、別の効果として筋肉を増強させる為に必要な

テストステロン(男性ホルモン)が増加することで筋量が

増えやすくなることから、筋力アップにも有効とされています。

筋肉量が増えれば基礎代謝が上がりより

カロリーの消費量がアップします!

 

この様に、コレウスフォルスコリは

体脂肪と筋肉へのアプローチが同時に可能なんです!(*’▽’)

 

 

カルニチン

効果:脂肪燃焼

アミノ酸の一種で、脂肪の燃焼を効果的にサポートして

くれる役目があります!

体内でも合成できますが、その量は常に少なく不足しがちです。

おまけに体内でのカルニチンの生産量は20代をピークに徐々に

下するため、歳を重ねるごとにさらに不足しています。

年を重ねるごとに痩せにくくなるのは

カルニチンが不足するのも原因の一つなんです!!

 

身体の中で脂肪を燃焼するためには、脂肪を燃やしてくれる

ミトコンドリア」というのがあるのですが、

ミトコンドリアはカルニチンがないと働けません(*_*)

カルニチンの量が多ければ多いほど活発に働くようになります!

 

 

コエンザイムQ10

効果:疲労回復、老化防止、美肌効果

抗酸化作用を発揮し、必要なエネルギーを産出するのに

必要とされるコエンザイムQ10を補うための目安量は、

1日100mgと言われています!

日本人は食習慣から1日に約5mgのコエンザイムQ10日を

食品から摂取していると言われているので、

目標の量には全然足りません( ゚Д゚)

 

また20歳前後をピークに減少し、

ストレスや不摂生などでも減少しやすいと言われています。

 

例えば、皮をむいたリンゴを置いておくとリンゴが変色します。

金属を置いておくとサビがつきます。

このように、酸素はその他の物質にくっついて、

「酸化」する働きがあります。

 

なので肌は酸素に傷つけられると、新陳代謝が悪くなり、

しみやしわができやすくなります!(>_<)

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